立ち仕事で脚や腰が重だるい方へ|歩行ケアプロレギンスのご感想をいただきました
おうちでできる歩行ケア、代表の山岡です。
立ち仕事をされている方から、こんな声をよくお聞きします。「夕方になると脚がパンパン」「一日終わると腰が重だるい」「帰りの駅の階段がとにかくしんどい」。毎日のことだから、なんとなく当たり前になってしまっていませんか。
実は今回、その立ち仕事のお悩みについて、歩行ケアプロレギンスを実際に着用された方から、とても参考になるご感想をいただきました。記事の最後に動画でもご紹介していますので、そちらもご参考ください。
▼動画はこちら https://youtube.com/shorts/5ySDdefoSX4
いただいたご感想
まず履き心地について伺うと、「さらっとしていて、すごく履き心地が良かった」とのことでした。レギンスというと締めつけが気になる方もいらっしゃると思いますが、肌触りの良さは毎日使ううえで大事なポイントですよね。
サイズ感やフィット感についても、「きつすぎることはないのに、ちゃんとフィットしている感じがあった」とお話しされていました。きつければ良いというものではなくて、体に自然に沿ってくれる感覚が心地よさにつながっているのだと思います。
そして一番印象的だったのが、立ち仕事をされているこの方が感じた変化です。「一日働いた後、いつもは駅の階段がすごくしんどいんですけど、数日履いてみたら、それがなかったんです」とのことでした。ご本人も「なんだかすごいなって思いました」と驚かれていました。
最後に、どんな方におすすめか伺うと、「日常使いでも全然できるので、私は普段から履きたいです。立ち仕事の方にもおすすめです」と話してくださいました。
※こちらはご本人の感想であり、感じ方には個人差があります。
なぜ立ち仕事で脚や腰が重だるくなるのか
長時間立ち続けていると、本来はバランスよく使いたい脚やお尻の筋肉のうち、一部にばかり負担が偏ってしまうことがあります。特に、立ったり歩いたりするときに体を支える役割をもつ、お尻の横の筋肉(中殿筋・ちゅうでんきん)がうまく働きにくくなると、別の筋肉が代わりにがんばることになります。それが脚の外側の張りや、腰まわりの重だるさにつながりやすいと言われています。
つまり、ただ立っている時間が長いだけでなく、「脚のどこを使って立っているか」も、夕方の疲れ方に関わってくるんです。これは多くの患者さんを診てきた中でも、よく感じるところです。
歩行ケアプロレギンスの考え方
歩行ケアプロレギンスは、立っているときや歩くときの脚の使い方をサポートしやすくすることを目指して設計した、特許取得済みのレギンスです。
履くことで、ふだん使いにくくなりがちな筋肉を意識しやすくなる。そんなきっかけづくりのアイテムとして開発しました。今回ご感想をくださった方のように、特別な時間をつくらず、日常の中で無理なく取り入れていただけるのが特長です。
立ち仕事の合間にケアの時間をつくるのは、なかなか難しいものですよね。だからこそ「履くだけ」という手軽さを大事にしています。
動画でもご紹介しています
今回いただいたご感想は、実際の動画でもご覧いただけます。表情や話しぶりも含めて、リアルな声がわかりやすく伝わると思います。
▼動画はこちら https://youtube.com/shorts/5ySDdefoSX4
まとめ
立ち仕事の脚や腰の重だるさは、毎日のことだからこそ「仕方ない」と諦めてしまいがちです。でも、脚の使い方を少し意識するきっかけがあるだけで、一日の終わりの感じ方は変わってくるかもしれません。
今回のご感想が、同じように立ち仕事でお悩みの方のヒントになればうれしいです。
▼動画はこちら https://youtube.com/shorts/5ySDdefoSX4
ご自宅でできる足と脚のケアをお考えの方へ
今回ご紹介したご感想のように、「おうちでできる歩行ケア」シリーズは、履くだけで日常の中に取り入れていただけるアイテムです。
私が開発した歩行ケアプロレギンスは、立ち姿勢や歩行のときの脚の使い方を意識しやすくする、特許取得済みの構造になっています。普段の生活に無理なく取り入れていただけますので、立ち仕事や脚の重だるさが気になる方は、ぜひチェックしてみてください。
Amazon、Yahoo!でも出品中 特許取得済み
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